HuskiesLAB

Fラン卒、町工場勤務→フリーランス。 副業、兼業、なんでもありで生きていく。 生き方研究所

助手席をフルにリクライニングすれば、身長175cmの私でもなんとか足を伸ばして寝られる、我が愛車のムーブ(L900S)
ですが、やはり座面の凹凸があるためなかなか安眠とはいきません。
やはり車中泊をする上で最も重要なポイントは、いかにフラットなスペースを作るか、ということです。

調べてみると皆さん、シートの隙間にタオルやクッションを詰めたり、
エアマットを使う。また、イレクターパイプや、ベニヤ板でガッチリベッドを作るなど、色々工夫されています。

1番簡単で低予算で可能な方法は、エアマットでしょう。
ただ、軽自動車で使うとなるとどれも幅と長さがやや大きめで、実際選択肢はあまり多くありません。

というわけで、出来るだけ安く、簡単に、取り外しが可能な構造で考えた結果、出来たのがコレです。

伸ばすと、こうなります。

実際に設置してみます。
伸ばした状態での寸法は、1500×450。
実際寝てみると、後部座席の背もたれがちょうど枕になる位置にきて、いい感じでした。

使用した材料ですが、
1×6材 6フィート 6本、
塩ビパイプVP管20A 2m、
20Aエルボ 4個、20Aチーズ 2個、
20Aキャップ2個、20Aサドルバンド2個.
蝶番 3個、
材料代は約2800円。

エアマットより安く出来ました!


元手45万で始めて、ついに時価総額が100万を超えました。

まだまだこれからバブリますよ!
今からでも遅くないです。
ヘソクリがあるなら買っちゃいなさい。
生活費はダメですよ!

でも、未知の世界に足を踏み入れるのは不安ですよね?わかります!

なので、今回は仮想通貨初心者に是非フォローして、参考にしてもらいたい3名の先駆者を紹介します。

彼らの日々のつぶやきをチェックしていれば、詐欺通貨をつかむような事はほぼ無いと思います。
が、くれぐれも自己責任で!

では、1人目。
ブログ「まだ東京で消耗してるの?」でおなじみ、イケダハヤト氏(@IHayato)
彼を推す理由は2つ。
ひとつは投資スタイルが中長期保有というスタンスであること。価格が上がっても利確せず、下がればナンピン。
とにかく買い増すスタイル。
これは、仮想通貨の普及はまだ始まったばかりで、価格は細かい上げ下げはあるけども、基本的に上昇トレンドしかないとの考えから。僕もこのスタンスに全くの同意。
もう一つは、身銭を切って得た情報を惜しげもなく公開している点。どのコインをいくら買った、いくら増えた、減ったかを記事としてあげている。数字を公表することで記事の信用度が高くなりますね。

2人目は、朝山貴生氏(@TakaoAsayama)
こちらは、僕が使ってる仮想通貨取引所Zaifを運営しているテックビューロの代表。
この方のツイートは、主に仮想通貨、ブロックチェーン関連のニュースのダメ出し、及び訂正。
大手ニュースキュレーションサイトでも仮想通貨、ブロックチェーン技術について正しく理解せず書かれた記事がまだ多いようで、そういった記事の間違った部分を指摘してくれています。
これでかなり情報の精査ができます。

そして3人目が、漢 a.k.a GAMI (@kanakagami1978)
そもそもこの人を知ったのは、「フリースタイルダンジョン」というabemaTVの番組で「モンスター」としてフリースタイルラップバトルをしていたのを見たのがきっかけ。
で、ツイッターで見つけてフォローしてみたら、つぶやく事がほとんど仮想通貨、しかも聞いた事のないようないわゆる、アルトコインばかりでかなりマニアック。
しかし独自の分析理論「アカガミシグナル」を編み出したり、マイニングの為にグラフィックボードを買い漁るなどかなりの玄人。
僕も正直この人のツイート、ほぼ理解できてません。笑。なので中上級者向けかもしれません。

というわけで、皆さんくれぐれも仮想通貨詐欺には気をつけて、長い目でこの新しい技術の行く末を見守っていきましょう。お小遣いを増やしながら。笑

このたびの九州集中豪雨災害の被害にあわれた方々に、心よりお見舞い申し上げます。

こういった災害が起きるたび、多くの人達が、避難所での生活を余儀なくされます。

プライバシーの守られていない場所で、何日も過ごさなければいけないということは、想像以上に過酷だろうと思います。

車中泊だったら、プライバシーは多少は守られるでしょうが、キャンピングカーでもない限り、家族全員が快適にすごせるほどの空間を確保するのは無理でしょう。

でも、せめて寝る時だけは、プライバシーが守られた場所で、足を伸ばして寝たい。
でないと、エコノミー症候群の危険だってある。

限られた車内空間をどうすれば増やせるのか?

その答えが、「ルーフテント」なのです。

ルーフテントとは、車の屋根に乗せる折りたたみのテントのことで、実用性もさることながら、SNSでの写真映えするということもあり、アウトドア好きの間でジワジワと流行し始めている注目アイテムです。

国内、海外メーカーともに数は少ないですが、それは逆に粗悪なメーカーがないともいえるので、どのメーカーを選んでも品質は間違いないものばかりです。







軽自動車に乗せている方もおられるので、オープンカーでもない限りほぼ全ての車に乗せられると思います。
是非一度「ルーフテント」で検索してみて下さい。

特に、アウトランダーPHEVや、エスティマハイブリッドなどの大容量バッテリーを積んでる車なら、下手なカプセルホテルよりも快適な空間になるかもしれません。

もちろん取り外すことができるので、車を買い替えても、無駄になることはないですし。

遊びにも使え、いざという時の備えにもなる、ルーフテント。

究極の防災グッズじゃないでしょうか?

↑このページのトップヘ